三宅 純 / MASK DE 41 オリジナル・サウンドトラック
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Title |
Words |
Music |
Arrange |
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1. |
Mask de 41 |
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三宅純 |
三宅純 |
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2. |
Cerca De Ti |
黄金井修 |
三宅純 |
三宅純 |
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3. |
Una Selva Caliente |
黄金井修 |
三宅純 |
三宅純 |
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4. |
Kyoko's Dilemma |
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三宅純 |
三宅純 |
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5. |
Duffer's Theme |
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三宅純 |
三宅純 |
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6. |
Bridge Tango |
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三宅純 |
三宅純 |
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7. |
La Mer en Ville |
Sublime |
三宅純 |
三宅純 |
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8. |
Inoki My Dear |
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黄金井修/三宅純 |
三宅純 |
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9. |
Para mi Canta - warehouse version |
黄金井修 |
三宅純 |
三宅純 |
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10. |
Ca Feit Longtemps |
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三宅純 |
三宅純 |
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11. |
E Chi Lo Sa |
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三宅純 |
三宅純 |
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12. |
Flower |
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三宅純 |
三宅純 |
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13. |
Sky High |
Clive Scott/Desmond Dyer |
三宅純 |
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14. |
Fight with Dream |
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Hayabusa Project |
三宅純 |
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15. |
Spiral to Heaven |
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三宅純 |
三宅純 |
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16. |
Ebby's Heart |
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三宅純 |
三宅純 |
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17. |
Ebby's Theme |
・・・・・ |
三宅純 |
三宅純 |
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18. |
Valse / Op.64 Nr.2 |
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Frederic Francois Chopin |
三宅純 |
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19. |
Sisters |
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三宅純 |
三宅純 |
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20. |
Last Walz |
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三宅純 |
三宅純 |
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21. |
Caos |
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三宅純 |
三宅純 |
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22. |
Para mi Canta - End Roll version |
黄金井修 |
三宅純 |
三宅純 |
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※M-8:Music Improvised by 黄金井修、Edited by 三宅純 |
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【 Personnel 】 |
- 三宅純 : piano(6,17,19)、Pianica(20)、Fender
Rhodes(20)、programming
※trumpet(11)、organ(15)、whitsle(15)、
- 黄金井修
: vocal(2,3,9,14,22)、guitar(1,2,3,7,8,9,14,22)
- Sublime : vocal(7,13)
- 伊丹雅博 : guitar(1,2,3,4,5,6,14,18)、electric
guitar(12,13)、12 strings guitar(20)、charango(20)、ukulele(5,20)、mandolin(20)
- 高橋ゲタ夫 : baby bass(2,9,12,13,15,17,20,21,22)
- 宮本大路 : bass_clarinet(1,3,17)、flute(2)、wood
blocks(20)、Chopin Book+Chase Jacket+Snare(20)
- 三沢またろう : percussion(1,2,3,4,6,7,9,12,13,14,16,17,21,22)、Propeller
"Inoki"(20)
- 山口とも : percussion(1,3,4,6,7,9,12,17,22)、drums(2,13,14,21)
- 数原晋 : trumpets(20,21)
- 村田陽一 : trombones(17,20)
- 桑野聖 : violins(16,21)
- 四家卯大 : cello(16)
※M-10のミュージシャンクレジットは『星ノ玉ノ緒』データを、M-11/15のクレジットは『Latinism Reversible』データを参照して下さい。
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【 Comment 】 |
サントラとしては'98年の『プープーの物語』以来3枚目、新録音源としては'00年『Innocent Bossa in the mirror』以来のリリースになります。
元々映画が'01年秋に公開予定でしたので、サントラもそのスケジュールに合わせて制作されていましたが、諸事情により今年まで公開が延期されたため、改めてサウンドトラック用に2chリミックス/マスタリングが行われ、無事リリースに至りました。
コンセプトは“ラテン/フラメンコ”。とはいえそこは三宅さん、一聴するとストレートながらも随所に三宅さんらしいハイブリッドな要素を盛り込み、エキゾ感溢れるサウンドを作り上げています。
サントラではありますが、ヴォーカル曲も多く単なるBGM集ではない音楽的な作品に仕上げてくれているのも嬉しいですね。
その他、詳しい内容につきましてはインタビューを敢行しましたのでぜひご覧下さい。
さてミュージシャンクレジットについて、インタビュー内でも触れておりますがインナー記載のものはかなりおおまかであり、且つクレジットミスがあったりして完全ではありません。
そこで、ミスを正すのに加え、誰がどの曲に参加しているか耳で聴き取れた限り詳細なクレジットを掲載してみました。ただし、一部三宅さんに添削(笑)はして頂きましたが、それでも完全に正確なものではない点、ご了承下さい。
映画の公式サイトはこちらです。 |
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