ホテルに帰って、JM氏は「As Tears Go By」問題の解決に向けて、早速ヴィニシウスに電話、代わりに唄ってもらえないか頼む。そしたら、ポルトガル語でなら唄ってくれるって!(これで予算オーバー!
けど、もーこの際自腹覚悟のJM氏)
疲労から歯が痛くなり始めた(この時はそう思っていた)JM氏だけど、そんなこと言っていられない。「As Tears Go
By」は大好きな曲だからね。マネージャーのスティーブにもOKもらったり、またまたニワトリのように働くJM氏。コッコッコ!
何とか寝ついたけど、またまた5:30くらいに目が覚めちゃってたら、お誘いが来たので速攻JM氏の部屋へ(本当にパラサイト?←そうだっつーの!)。HOP-KEEの残りをレンジで温めてみんなで食べました。日本じゃお持ち帰りなんてしないけど、明け方強烈に腹減る時差ボケに勝つためには、テイクアウトは必須なんだもーん。もうNYではこの食パターンが定着してしまいました。もう時差ボケが治るまで、このスタイルを貫きますわ!